FC2ブログ

リスタート ※自己紹介\( ˆoˆ )/<先頭記事です

ご無沙汰しております。
このブログ管理人のたつと申します。

☆自己紹介
名前 : たつ
年齢はピチピチのアラサーだぞ!
好きなものは音楽(主に邦楽ロック)とアイドル(nmb48と乃木坂46)
星野源さん!

なお、会社員生活で心が死んだため、現在心を取り戻し中です☆

4年近く付き合った大切な元カノがいます。
彼女は今は結婚して子供を授かり幸せを掴んでいます。

これを機に私もしっかり自尊心を持てるよう、会社にしがみついた自分から脱却すべく
色々再スタートしようと考えて7年近くやっていたブログをリニューアルした次第です。

ブログは消去し、過去の自分とお別れしようかとも考えたんですが・・・。

こんな名前も顔も知らないような私にあたたかいコメントを下さった方がいたり、

あと、過去の記事を読んでいるとこんな自分の物事の見方が変化していたりして。。。。
良くも悪くも「成長」と呼ぶべきでしょうか。

時間と距離を置くことで

「え?こんなことで悩んでたの?」

ってこともあれば

「えええ。それはちがうだろおおおお」

って若さゆえのこっ恥ずかしいことたくさんつづってたり。笑

今では冷めてしまった事も、当時は真剣に考えて、
真剣に向き合い一喜一憂してて・・・まさかの過去の自分から学ぶことも多く。笑
一応下書き保存という形で残させていただいております。

過去を振り返るのは悪いこととは思わないですが(私は懐古厨なので・・・・)
でも最近は立ち止まっているような、少し後ろめたい気がしていて。

でも、周囲と比較するのではなく過去の自分と比較する事でまた成長を実感できたり前へ進む原動力になるなら、
うまく過去の自分と付き合うことが大切なのかな?なんて。

「昔はよかった」
ってなりがちですけどね。笑

過去あってのいまの自分ということで!

ということでここでは引き続き私の日常生活や恋愛模様(あるのか!?)等々ゆるーくつづっていきたいと思います。



一応登場(するであろう)人物紹介


・吉高先輩
→女優の吉高由里子さんに似ている。
私の前職場の先輩(私は転職経験者です)。
年上お姉さま。
ツンデレで不器用で優しくて時々むかつく←けどそういうのも含めて好き。
絶賛片想い中。



・元カノ
→文字通り元カノ。はじめてお付き合いした人。4年くらい?
今は結婚して幸せになっています。
良き友人。
たまに揺れるけど。笑
私がしっかり自立して胸を張って会えるまで連絡は控えてます。笑

こんな感じです!
また増えたら随時更新~^^

スポンサーサイト



2037-07-08 : はじめまして! : コメント : 0 : トラックバック : 0 :

好きな事好きな人

吉高先輩の優しいところが好き

損得考えずに全力で味方になってくれるとこ

些細な事でも絶対嘘をつかないし約束は覚えててくれるとことか

それゆえに会社じゃ苦労してんだろーなぁ

ちょっと冷たいくらいが会社でうまくやっていくコツ

でもほめたらツンデレで無視してきたりするwww

素直なじゃないなぁーかわいーねえ


何でもしてあげたいって思う
吉高先輩が笑ってくれるなら

凪のお暇のゴンさんの気持ちが分かりすぎてwww

何かを求められてなくても、自分の意志で笑顔にしてあげたいって思う


なんかもう全部が好きで好きで

服とか持ち物のセンスとか

隣座った時にするいい匂いとか

ちょっと優しさみせてくれたあとに「え?なんもしてませんけど?」
って感じでそっけなくなるとことか

ほめてもどう反応したらいいかわからなくて、ちょっと困った感じで返してくるとことか

なぜかいつも損な役回りなとことか

多分私自身と被るんやと思う。


まずは人として好きになってもらわなきゃだよなー

がんばろ


2019-09-28 : 好きな・・・・ : コメント : 0 : トラックバック : 0 :

仕事について

若いころ、仕事は真面目に自分を捨ててやるものだと思ってた。

だからやりがいさえあれば、多少の理不尽も、仕事でいっぱいになって疲れはてて動けないプライべートも
あたりまえだなと思ってた。

数年たって、

働いてるうちに自分は会社の駒でしかないことに気付いて
生きるために仕事してるのか、仕事するために生きてるのかわからなくなって

それに私は世間的に「普通」な企業の一員だった。

同僚たちは

「普通」に社内試験に合格して
「普通」に同棲して
「普通」に結婚して
「普通」に社宅に入って

そうして「普通」に「真面目」に生きていた

いつしか私も先輩に

「たつもそろそろだね?」

と、言われるようになった

私は仕事を辞めた

社会的に見たらもったいない退社だろう

なんで辞めるのって

新卒時なら私も思ったと思う

ただ息苦しかった

男性が中心の会社で
あきらめたみたいにみんな働いてて
毎日同じ時間に出社して
会社の駒として働く
自分がいなくなれば誰かがいる

会社にぶら下がる人生

きっとずっとそこにいれば、社会的には守られただろうし。

でも、私は何十年もこれを繰り返すのか
自分も周りもごまかしながら

そう思うと耐えれなかった


辞めて、人生リセットして
リアル凪のお暇状態になって

空気がおいしいと感じた

半年無職だったのです私実は・・・・。

でも次は少しでもこの息苦しさを取り除く仕事がしたい。
2019-09-28 : ひとりごと : コメント : 0 : トラックバック : 0 :

ピンク脳

暇だと

余計なことを考える

前まではね、自分は社会復帰できるのかなとか、
馴染めるのかなとか
漠然とした不安が1番の悩みだった


けどひとしきり悩んだら、どうでもよくなってきて←

だって悩んでも仕方ないやんって

峠を超えてなんでもいけるような気がしてきた

問題は

その妄想が


ピンクな方向に向かってることです←


しかもあろうことか…



…吉高先輩に←




どんな顔してチューするんかなとか

なんかそのあとのこととかもろもろ


ってこんなん知られたらまじで二度と口聞いてもらえんくなりそう←


吉高先輩、下ネタあかんからな

いや、行けるのかも知らんけど私らの前で黙ってる←


でもさ、純粋に知りたい


キスする時どんな顔するのか


いつも先輩らしくしてる吉高先輩が


どんな息遣いで相手に身を預けるのか


その時にするシャンプーとか柔軟剤の匂いとか

吉高先輩そのものの匂いとか


どんな目で相手を見上げるのかとか


どんなふうに名前を呼んでくれるのかとか

下着の色とか

肌のあたたかさとか



あーやばいな


いつの間にこんなに好きになってたんだろ私


もう3年も好きなのに


なんも言えてない私って←




でも。満更でもない気がするんよ。

吉高先輩…

なんか私と出かける時おしゃれしてくれる(気がする)

家来てもらってもいいですよーって言うたら
めっちゃ挙動不審なってたり
大勢いる中で私のこと探してくれたり


今までは同情かなって思ってた

でも

もうこの際自意識過剰でもいいから



吉高先輩の心の中に私が入り込めてますように。


あと


次会うまでに、お相手ができてませんように(切実)


もう言おうって思って。


何もせずに後悔するなら。

吉高先輩のそばにいて相手が出来るのを傍観するくらいなら


私が一番吉高先輩の事好きですって伝えたい。


もし報われなくても


たくさん吉高先輩の好きなところ、
良いところを伝えて

その想いが吉高先輩が辛い時、
自信として支えてくれたらって思う。


さぁ。いつ連絡くるんですかね…


もうこないのかな…


はは
2019-08-27 : ねごと(寝て言え) : コメント : 0 : トラックバック : 0 :

見ている世界の違い

私が最近気づいた事(お恥ずかしい話です)

最近元カノのお家へお邪魔したんですよ。
(他の友人と一緒にね)

新築の新居にはきれいな家具が無駄なく並んでて

カワイイ猫ちゃんと
産まれたばかりの赤ちゃん
そして優しくて穏やかな旦那さん
彼女はおおらかで優しいお母さんになってた。

幸せを彼女は掴んでいた

色々な料理を作ってもてなしてくれて、
みんなでゲームをして。
おだやかな時間が流れて。

でも学生時代にちょくちょく見せてた顔もたまに見せる元カノがいて。

帰り、ダンナさんに車で最寄り駅まで送ってもらったんだけど。

外車だったんですよ。
そのふかふかのシートにゆったりと体を預けて。

車内に流れる音楽は元カノの好きなBGMで。
きっと旦那さんは彼女に合わせるタイプなんだろうな。

あー。私の選択は間違ってなかったなって。

新築の新居に、高級外車、穏やかで優しい旦那さん

よかったよかった、ほんと。
でも旦那さんが元カノを呼び捨てにするたびにちょっと嫉妬したり←

でももともと付き合ってた相手を家に上げてるって、旦那さん本当にすみませんって土下座しつつ←



帰り際に友人が言った
「そういえばあの子、相手の年収とか職業とかしっかり見定めてたもんね。
幸せになれてよかったよ・・・。」

って。
そうだな。よかったな。

あれ?

その時に違和感に気付いたんだ。

彼女ってそんなタイプだっけか。

私の知ってる彼女は、相手がお金持ってるとか
専業主婦したいとか
そういうタイプじゃない
(というかむしろ働きたいタイプ)

いまでもそれは変わらない。
出産祝いを渡したら、中身より先にメッセージカードを確認するところとか。

多分彼女は金額より直筆で書かれた言葉が嬉しいんだろうなと。
いつもこうやって大切な事を気付かせてくれる。

こういうとこに惹かれてたし、彼女のそういう性格も何も変わってない。


「ああ。そうか」



私の視点は大きく間違っていたことに気付いた。

そもそも彼女と私は根本的に土台が違った。
見ている方向も目指す方向も。



私はどこかで、彼女は私より
結婚という世間体や子供を必要としているのだと思ってた。

それは女性として当たり前だし、
私といても絶対得られないものだから。

でもどこかで、ほんのわずかでも
「私は捨てられたのかな」
というある種の被害者意識を持っていたのも確か。


ただ彼女が時折のぞかせる

私に対しての好意のような言葉や態度が理解できなかった。

それに私が好きな人の話をするとそれとなく話題を変えたり。

結婚直前に突然家に呼んだり

なんなんだよって思ってた。


そして彼女が、元恋人として最後に私に送った言葉は

「たつのことはずっと、一生、一番大切な人だから」

だった。


でもそれを言われた私は

なんで最後まで嘘をついてくれないんだって。

「もうたつは好きじゃない」

「他に好きな人ができた」

そういってくれたら一言で私は救われるのにって。

なんの罪滅ぼし?
同情してんのか?
私にこの期に及んで嫌われたくないんか?

腹立たしくなるくらいだった。

そういいながら自分結婚するやん。
私よりも家庭優先になるんだろって。
あたりまえなんだけど←

それなら気休め程度のそんなセリフ言うなよって。



ああ。そういうことか。


この時。
彼女の行動と態度が1つにつながった気がした。


思い返せば彼女は、

「気になる人が出来た」
「尊敬する人が出来た」

とは言ってくれたけど

「好きな人ができた」

とはいったことがなかった。



深夜に泣きながら電話してきたり

他の人と付き合ってから

「たつって私の事本当に好きでいてくれたんだねって思う」
とかコメントくれたり

「ビアンじゃなくてもたつならいい人が絶対見つかるよ」

「年を重ねるごとに外見も内面も落ち着いて素敵になってきたねー!」
とか。

多分彼女の立場から精一杯言える言葉だったんだと思う。
きっと言いたいことを我慢してたのは私だけじゃなくて。



結婚って二種類あると思うの。
・若いときによくやる、「好きだから」結婚

でも私らアラサーくらいになってくるとそれだけじゃやってけない。
となると
・「逆算して」結婚

彼女は結婚から「逆算して」物事を考えていたのだと思う。
そして結婚にもきっといろいろな目的があったのだと思う。

彼女は兄弟がいるけどあまり連絡が取れなくて、そして片親らしい。

きっと彼女は子供を産んで、
かつ、親を支えるだけの経済力を求めてたのだろう。

2.3年前から彼女は保険の窓口に通ったり、ライフプランを考え直してた。

私は仕事に必死で全然そんな事考える余裕がなかったけど、
彼女はもうその時点で私の先を歩いてたんだね。


私は今更彼女の人生をなぞってるような生き方をしてるんだけど。
転職を経験して、仕事を辞めてニート状態。

すると仕事に必死で気付いてなかったものに気付きだすんですよ。
親の老いとかにもね。

私でも考え出すもん。

今まっさらだと気付いてない物に目がいきだす。

あーこういう視点で物事を見てたのかって。
元カノの事を初めて理解できた気がした。



ありがとう。元カノ。
はじめて、

本当にはじめて自分の心にしっかり区切りがついた気がする。
今まではおいて行かれる焦燥感しかなかったけど。
今は全くそんなものはなくて。





彼女がいい曲だねって教えてくれたこれだって
ほんとは沢山ヒントがあったのに

わたしってホント筋金入りのバカだったなって。

私も、私が幸せと思えるように
この人生を意味あるものにしたい。

間違いだらけの自分だけど、
この選択は間違ってなくて。
本当によかった。

付き合ったことも
別れたことも。


好きになってくれてありがとう。
そして大切に考えてくれてありがとう。




嘘をつこう、ちゃんと目を見て
君のためと
言い聞かせながら

好きな人が出来たんだと
悪びれずにわざと軽く告げるだけ

嘘をつこう、瞬きさえ
一度だってすることなく
誠心誠意 心込めて 僕は今愛を裏切ろうとしている
冷静なんだ ひどい男になろう
憎まれなきゃ意味がないだろう

忘れてしまいたいくらい

NMB48 / 嘘をつく理由
2019-08-26 : ひとりごと : コメント : 0 : トラックバック : 0 :
ホーム  次のページ »

プロフィール

たつ

Author:たつ
自由に優しく明るくありたい
よろしくお願いします
趣味は邦ロックとアイドル

最新トラックバック

検索フォーム

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード

QR